Be犬猫病院

脱水症は夏よりも冬に多くなります

脱水症は夏よりも冬に多くなります

脱水症は夏よりも冬に多くなります

2025/12/16

 脱水症といえば夏の暑い時期を想像される方が多いかもしれませんが、実際に脱水症の診断が多くなるのは空気が乾燥する冬の時期です。夏場よりも水が冷たく感じたり、おしっこのために移動することを億劫に感じる場合もあり、冬場は水分の摂取量が落ち込みやすいです。仮に1日水を飲まなかったとしてもその前後で調節できていれば問題ありませんが、少し足りないという状況が長く続くと身体は水分が足りずに通常の活動に支障をきたしてしまいます。

 一緒に住んでいる犬猫さんの場合は1日にどのくらいの水分が必要なのかや、必要量を摂取してもらうための方法などの疑問点がございましたらかかりつけの動物病院にご相談ください。

 大田区にあるBe犬猫病院では犬猫さんに関する心配事を早く解決できるように日曜日と祝日も診察を受け付けております。日常の些細な質問にもお答えいたしますのでお気軽にご相談ください。


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