Be犬猫病院

大田区の動物病院ならBe犬猫病院 | 診療案内

診療案内

動物に起こる様々な問題に適切に対応

CONSULTATION

地域の飼い主さんが犬猫さんたちと楽しく暮らすために一生涯のサポートをお約束いたします。いつでも寄り添い、幅広いお困りごとに対応するために休診日を設けずに様々な設備を整えてお待ちしております。言葉を話せない犬猫さんたちは病気の発見が遅くなりやすいので、早期発見のための定期検診も行っております。

診療時間    8:00 ~ 12:00 / 15:00 ~ 19:00

休診日なし

時間外診療も可能な限り受け付けております。
時間外の場合はまずお電話ください。

診療科目

一般内科

下痢や発熱など風邪のような症状から代謝疾患や腫瘍などの複雑な病気まで、動物にも様々な疾病があります。当院では問診、触診の後に必要に応じた各種検査を行います。診断のうえ、専門病院を紹介することも可能です。

眼科

目の病気やトラブルを診断、治療いたします。動物たちの高齢化が進むにつれて、白内障や緑内障などの症状も増えてきました。放置しておくと強い痛みを伴ったり、目が見えなくなることもありますので、目に関するお悩みや気になることがありましたら、お早めにご相談ください。

循環器内科

動物たちの長寿とともに心臓の病気も増加しています。散歩で走らなくなった、体力が落ちたような気がする場合は、早期発見、早期治療を心がけましょう。咳や鼻を鳴らすような呼吸、いびきなどは、鼻、のど、肺など呼吸器の病気かもしれませんので、呼吸の様子を動画に撮ってご持参ください。

皮膚科

人間と同じ住環境で生活する動物が増えたことや動物たちが長生きになったことにより、皮膚病に悩む動物たちが増えてきています。アトピーやノミダニ、食物アレルギーなど、皮膚病の原因は様々です。当院では最初にしっかりと検査を行い、皮膚病の種類や原因を究明してから治療を開始いたします。

一般外科

現在の動物の状態と、外科の術式や外科以外の方法などを詳しくご説明いたします。専門病院を紹介することも可能です。

予防医療

狂犬病、混合ワクチン、フィラリア症、ノミ症、ダニ症などの各種予防を推奨しています。健康な状態を維持するために最も効果的なのは予防です。

避妊・去勢手術

避妊や去勢手術は、望まれない子犬や子猫を増やさないという目的はもちろんのこと、乳腺腫瘍、卵巣腫瘍、子宮蓄膿症、会陰ヘルニア、前立腺肥大などホルモンによる病気の予防、またストレスの防止になるといわれています。ご不明な点や心配なことがございましたら、獣医師にご相談ください。

定期健診

言葉を話せない犬や猫は病気の発見が遅くなりがちです。定期的に健康診断を受けておくことで、異変が起きても普段との違いに気づきやすくなります。当院では病気の早期発見、治療のためにも年2回の定期的な健康診断をおすすめしています。

往診

大型犬や猫など、病院へ連れていくのが難しい場合は、訪問での診療も可能です。当院では、お昼休みの時間などご相談のうえで往診も行っておりますので、お気軽にご相談ください。

腎臓病治療

腎臓病は高齢の猫さんに特に多く、口の汚れとも密接に関係しています。おしっこの量が多くなった、赤い色が混じっている、砂っぽいざらざらが混じってる、など気になることがありましたらご相談ください。

腫瘍治療

動物たちの長寿とともに、腫瘍の病気も増加しています。当院では、症状を出さずに健康的な生活が続けられる寛解という状態を目標に治療をご提案いたします。まずはお気軽にご相談ください。

終末期医療

いつかは必ずお別れの時が訪れてしまいます。苦しむような延命はせずに、その子らしく最期を迎えられる準備をすることも医療の一環であると当院では考えております。

動物行動学診療科

人間社会の中で共に生活し喜びや悲しみを分かち合うためには、最低限のルールを動物たちにも覚えてもらう必要があります。何歳からでも新しい決まりを覚えることはできますので、ご相談ください。

当店でご利用いただける電子決済のご案内

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